優雅に楽しむ「東京都内のホテル中華ダイニング」おすすめ5選

少人数でも大人数でも色々なシーンで使いやすいホテルの中華ダイニング。ホテルならではレベルの高いサービスが受けられるのは共通ですが、内観の雰囲気、味付け、料理の提供方法など特徴は様々です。また基本的にフレンチや日本食よりカジュアルに利用できる印象がありますが、最近はホテルのメインダイニングとしてフォーマルなシーンやとっておきのデートにぴったりなお店も増えています。そんな東京都内のホテルで中華料理がおすすめなレストランを5軒ご紹介します。

星ヶ岡/ザ・キャピトルホテル東急

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中国料理の王道という基本スタイルを守りつつ、繊細かつダイナミックなメニューをご提供するザ・キャピトルホテル東急の「星ヶ岡」。ふかひれなどの高級食材を使用した、ここでしか味わえない新時代の中華をお楽しみいただけます。
 
シックな空間には、最大16名様までご利用いただける7つの個室をご用意。ビジネスにもプライベートにも、多人数でも少人数でも、ご用途に合わせて幅広くご利用いただけます。土日祝祭日には、伝統のオーダー式バイキング「スペシャルトリート」を開催しております。
 
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広東料理 龍天門/ウェスティンホテル東京

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ウェスティンホテル東京の2階に佇む「広東料理 龍天門」。黒とゴールドを基調としたエキゾチックな空間の中、伝統的な調理法と本場の味を追求した広東料理をご堪能いただけます。広東の美味を集結したスタイリッシュなひと皿は、まさに食の芸術とも言えるでしょう。
 
じっくり戻した極上の乾物や海鮮食材を使用した逸品、オリジナルブランド鶏「龍王赤鶏」を使用した鶏肉料理など、伝統的な調理法と本場の味を追求した広東料理が好評の龍天門。裏メニューなのに皆が知っている、温と冷の2種類から選べる担々麺も人気です。
 
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桃花林/ホテルオークラ東京

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ホテルオークラ東京内にある桃花林は、中国の歴史の中で、最も栄えた清朝の時代をテーマに、店内の設備を華やかなイメージで演出。個室はもちろん一般席もプライベートを重視したゆとりある造りとなっております。
 
厨房を取仕切るのは、中国料理界の重鎮の一人、梁樹能(りょうじゅのう)中国調理名誉総料理長より命を受けた新進気鋭の新総料理長 陳龍誠(ちんりゅうせい)。舌はもちろん、目でも味わえる極上の料理はお祝いの席にもぴったりです。オークラグループの中国料理店のフラッグシップ店としての役割も担う「桃花林」の味を全国へと発信しています。
 
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広東料理 センス/マンダリンオリエンタル東京

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繊細なインテリアが独創的な雰囲気を醸しだすマンダリンオリエンタル東京37階に位置する「センス」。夜は東京ディズニーランドで打ち上げられる花火も景観に眺められます。
 
独特の香辛料を使った伝統広東料理から、料理長が厳選する高級海鮮を使用した本格派の味や、最高級国産食材を取り入れた創作料理など、シェフの自由な発想から生み出される幅広いメニューを「センス」ならではのモダンなプレゼンテーションでお楽しみください。
 
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四川/シェラトン都ホテル東京

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シェラトン都ホテル東京内にある四川では、日本庭園を臨み、ボールチェーンのカーテンに仕切られた席や、ハイテーブルのダイニング席、個室など寛ぎある空間で、バラエティあふれる四川料理の醍醐味を堪能できます。
 
本場中国、四川省へ料理長自ら訪れ、吟味して持ち帰った最高の香辛料。料理の素材もここでしか味わえない珍味からスタンダードなものまで、それらをバランスよく用いて複雑な味が絡み合い四川料理の概念にこだわることなく、お楽しみいただけます。
 
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記事提供・協力:一休.comレストラン


 
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