ここぞという時に利用したい「大阪屈指のフレンチレストラン」おすすめ5選

極上の料理とサービスで特別な時間を演出するグランメゾン。大切な人、家族との記念の食事、最上級のもてなしをしたい会食、ここぞという時に利用したい大阪を代表するフレンチの名店5軒をご紹介します

レストラン ヴァリエ(大阪・中之島)

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レストラン ヴァリエは、シックな木材と、上質な大理石のクラシックな佇まいのレストラン。フランス料理本来の力強さを持った料理と、料理に合わせた厳選ワイン、くつろいでいただくためのサービスを御用意しております。
 
料理は、北海道函館直送の新鮮な魚介や、オーガニック栽培で作られる京野菜、徳島や丹波の猟師さんから届けられるジビエ料理など日本の食材を色彩豊かに、素材を活かした調理法で味わうことができます。
 
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ル ポンド シエル (大阪・北浜)

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ル ポンド シエルは、大正15年建築、重厚な石造りの歴史的建物にあるグランメゾン。店名の「LE PONT DE CIEL(ルポンドシエル)」とは、日本語に訳すと“天架ける橋”。お客様のくつろぎと味覚を結ぶ文化の架け橋でありたいという思いを込め、良い料理・良いサービスをモットーに。
 
2010年よりフランスの星獲店「ギィ・ラソゼ」と技術提携し、伝統と現代の感覚を巧みに織り交ぜた、素材味溢れる軽やかなフレンチを提案しています。
 

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ラ・ベ/ザ・リッツ・カールトン大阪 (大阪・梅田)

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ラ・ベは、言わずと知れた「ザ・リッツ・カールトン大阪」のメインダイニング。
 
貴族の邸宅の食卓を彷彿させる落ち着いた雰囲気の中、世界的に名高い「ネグレスコ・ホテル」の部門シェフとして活躍したことのあるフランス出身の名シェフのオリジナリティ溢れる見た目にも美しい五感で味わう料理を愉しむことができます。
 
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リュミエール (大阪・心斎橋)

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リュミエールは、都会の喧騒を忘れるくつろぎのフレンチレストラン。メインダイニング横にある個室には専用の扉が設けられ、プライベートなお食事にも対応可。
 
最先端を行くテクニックと、クラシックが合わさった繊細な美味しさ。“野菜を幾重にも織込んだソース”に象徴される唐渡シェフの、濃厚、豊潤ながらも、ローカロリーで爽やかな新フレンチを味わうことができます。
 
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ヴレ・ド・ヴレ シェ ヒロ (大阪・新町)

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ヴレ・ド・ヴレ シェ ヒロは、繁華街に位置しながら、どこか閑静でほっと落ち着く路地裏の隠れ家フレンチ。店内にはちょうどいい距離感のテーブル席のほか、人目を気にすることなくゆっくりおくつろぎいただける円卓のソファ席もご用意。
 
素材の味を生かしながら、シンプルかつ印象的に。伝統的で洗練されたシェフこだわりのフランス料理に舌鼓を打つことができます。
 
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記事提供・協力:一休.comレストラン


 
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