
額縁に入れたくなるような絶景です。
赤土で焼いた瓦「テラコッタ」の赤い屋根が特徴的です。
路地裏もこの美しさです。町中歩き回りたくなりますね。
勾配のきつい階段が城壁まで続いています。
旧市街の中には、メインストリートのプラッツァ通りが走っており、その脇から無数に細い路地が走っています。
メインストリートの喧騒を抜けて、一歩奥へ入れば、大航海時代を髣髴とさせる古めかしい路地が続いています。
様々なレストランや雑貨が多くあり、なんとなく歩いているだけでも、楽しい一時が過ごせます。
街中はすごく綺麗で、路地にはテーブルが出てレストランになっており、アドリア海のシーフードを堪能できます。