海、星、空を肌で感じられる素晴らしきリゾート「ホテルニューアワジ ヴィラ楽園」

淡路島にある『ホテルニューアワジ ヴィラ楽園』は、まるで海や空が部屋とつながっているような開放感に溢れる、全室スイートルームの宿。海と空が優しくそっと包んでくれるような極上の宿であなたも癒やしの時間を過ごしてみてはいかがですか。

ホテルニューアワジ ヴィラ楽園

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photo by ikyu.com
瀬戸内海に浮かぶ淡路島。
 
実は食の宝庫でもあり、ここで水揚げされる魚は関西では古くから珍重され、獲れない魚はないとまで言われるほどに種類も豊富です。
 
海産物だけでなく、淡路島たまねぎや、淡路ビーフなど、豊かな旬の食材が揃っています。そんな淡路島にある『ホテルニューアワジ ヴィラ楽園』は、まるで海や空が部屋とつながっているような開放感に溢れる、全室スイートルームの宿。
 
2015 年12月に新たに90平米以上の広さを誇る「宙の庭 TypeK・TypeL」という2つの客室が誕生し話題を呼んでいます。
 

圧倒的な開放感がもたらすリラックスタイム

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『海の庭』・『星の庭』・『宙の庭』とそれぞれにちがうテーマを持つ客室は、全室が開放的な露天風呂とテラス付きの和風のスイートルームです。
 

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1階にある『海の庭』は、それぞれ趣向の異なるお部屋が5室。すべて150平米以上という贅沢な広さ。目の前に広がる美しい日本庭園からつづく海の眺めは、まるで海を独り占めしているかのような気分になってしまう空間です。
 

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4階に2室ある「星の庭」は、天気のよい日には夜空に手が届きそうな星空が楽しめます。ガーデンテラスに備えられたソファベッドから満点の星を眺める癒しの時間はまさに至福です。
 

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新しい客室が2室誕生した「宙の庭」は6室。大きな一枚のガラス窓から望む景色が印象的。海と空の境界線がわからないほどの景色を目の前に感じることができます。
 

淡路島の自然の恵みをいただく

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自然に恵まれた淡路島は、海の幸、山の幸が豊富です。
 
淡路島の気候がもたらす甘み抜群の淡路島たまねぎなどの地野菜や、桜鯛、淡路鱧、紅葉鯛や伊勢海老、とらふぐと四季折々の旬の食材が盛り沢山。
 

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舌触りが良くサラリとした品のある脂が特徴の淡路ビーフなど、ここでしか味わうことのできない新鮮な淡路の食材を存分に活かした淡路島の味覚をプライベートダイニングでいただけます。
 

海辺の回廊で湯巡りを

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最上階にある貸し切り風呂〈夢風泉〉は、洲本温泉でも一番高い場所にあるため、温泉に浸かり海の絶景を眺めることができます。
 

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浴場棟『スパテラス水月』では、療養泉として知られる“洲本温泉”と、自家源泉のにごり湯 “古茂江温泉”の2つの源泉が楽しめます。
 

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別亭である「淡路夢泉景」の温泉も利用が可能。館内にある回廊を通って、ちょっとした海辺の湯めぐりができます。
 
こちらは1階と2階に分かれているメゾネットタイプの温泉で、1階は波打ち際にある岩に囲まれた露天風呂で、まるで海に浸かっているような雰囲気で入れます。2階は海と空に包まれているかのような展望大浴場があり、大海原を目下に眺めながらの極上の時間を過ごせます。
 

ここでしか感じることのできない幻想的な景色を

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最上階(11階)には、宿泊客専用スカイラウンジ『天上の桟敷』があります。そのウッドテラスからも息を飲むほどの大パノラマの海原を眺めることができます。
 
紀淡海峡や大阪湾、景勝地古茂江海岸が一望できる絶景の中で、珈琲や紅茶を楽しむことができます。心地よい潮風と、波の音を肌で感じながら心がほどけていく…そんな時間を過ごすことができるでしょう。
 

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書籍が揃うラウンジでは、癒しの音楽が流れ、日頃のストレスから開放してくれますよ。マッサージチェアやインターネット接続などの各種サービスも完備されています。
 

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海と空が優しくそっと包んでくれるような極上の宿「ホテルニューアワジ ヴィラ楽園」であなたも癒やしの時間を過ごしてみてはいかがですか。
 

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記事提供・協力:一休.com


 
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